参考出典=http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS25H3L_V21C16A0MM8000/(日経新聞)

10/26日、衆院本会議において(出入国管理・難民認定法改正案)が可決されました。

介護福祉士の資格をもつ外国人に対し、在留資格を認める事になりました。

この事によって、人手不足が深刻な介護の現場で、長期にわたり外国人の受け入れが可能になりました。

この問題が改善されていく事を望みます。